ダムを目指して三千里       SUNDAY RIDER トシオ

I LOVE CANYONなトシオがのんびりと自転車に関することを綴っていく日記です。 全国のダムカードを自転車で集めるという無謀なことに挑戦中!今のところ1/212枚!いったいどれだけかかるのやら...

    作成するカッティングシートは…

    こちら‼︎

    batch_IMG_5045

    そう、KATUSHAのチームロゴ。2016年からのチームロゴも好きですがそれ以前のチームロゴの方が好みです。2017年のロゴには新スポンサーのAlpecinが加わりました。


    今回はこいつをCANYON ULTIMATE CF に貼ってかっこよくします。

    手順はmomentum編と同じ。

    batch_IMG_5046

    batch_IMG_5048

    局面に貼っているがしっかりと吸着しており剥がれる心配はない。
    batch_IMG_0463

    batch_IMG_0462

    どうです?とってもかっこいいでしょ?

    世界一かっこいい自分だけのバイクが完成しました。ステムやシートポスト、ホイールのリムにも貼れそうなのでもっともっとかっこよくなりますよ〜!


    おまけ

    batch_IMG_0618





     

    以前から愛車たちを何かしらの方法でデコレーションしようと考えていました。

    年末に近づき急にやる気になりカッティングシートを購入。

    何に対してもスロースターターな私、 来年からはクイックスターターを超えてロケットスターターに進化したい。

    さて、まずは素材の紹介!

    用意したもの
    ・カッティングシート×2(白、黒)ベース込みで0.25mm
    ・カッティングナイフ
    ・カッティングマット
    ・マスキングテープ 
    ・スプレーのり
    ・カッティング技術(重要)

    batch_IMG_0422



    作業

    1、画像をプリントしてスプレーのりでカッティングシートに貼る。
    batch_IMG_0434

    2、カッティングナイフでカット

    力を入れすぎるとカッティングシートだけでなくベースシートまでカットしてしまうので注意!
    batch_IMG_0435

    3、いらないところを剥がす。

    初めてだったので力の入れ具合がわからずベースまでカットしてしまいました。
    batch_IMG_0437

    スプレーしすぎるとこうなる。
    batch_IMG_0438

    4、マスキングテープを上から貼って愛車の好きなところに貼る
    batch_IMG_0440

    位置を確認!
    batch_IMG_0442

    ひっくり返して…ベースシートを剥がす
    batch_IMG_0444

    5、完成
    batch_IMG_0449


    曲線のところはカットするのが難しかったです。シートの厚さも0.25mm(ベース込み)と薄く、そして剥がれにくいので長期にわたって楽しめそうです。














     

    冬は寒くて外で走るのが億劫ですよね!

    そんな時は屋内トレーニング。

    信号で止まらなくてもいいし、周りに気をくばる必要がなくマイペースに走れます!

    でもでもそのうちローラーの負荷に慣れてきてなんだかマンネリに…

    そこでこいつの出番ですよ、モッズローラー用の負荷ユニット!7段階で負荷を調整できる優れもの。

    batch_IMG_0363

    中身はこんな感じ
    batch_IMG_0364


    取り付けは簡単!

    片方のレールから後輪ののっかるローラを外します。次に外側のローラーに負荷ユニットのベルトを通します。
    batch_IMG_0366

    ローラーをレールに固定する際に負荷ユニット本体を動かないように固定する金具をつけます。これをつけることによってベルトをしっかりと張り、負荷をかける仕組みです。

    私は最初これがなにかわからずしっかりとベルトが張らずに困惑しました。ちゃんと説明書をよめばいいんですけど小さい頃から何も見ずに組み立てちゃうのが悪い癖…


    batch_IMG_0368

    batch_IMG_0369

    batch_IMG_0372

    負荷については一番弱い負荷でも漕ぎ出しが重く、それなりのトレーニングになります。一番重くしたらペダル踏めなかったです。

    始めは負荷ユニットを使わずに走り、飽きた頃に負荷をかけて走る。いいかんじにトレーニングできます。

    最近、屋内トレーニングがマンネリ化してきた人は導入をお勧めします。

    Let's トレーニング!









     

    このページのトップヘ